「食熱通信」Vol.21 発行しました!
2025年12月17日
「食の熱中小学校」の情報をお届けする「食熱通信」Vol. 21 を発行しました!今回は、事前に動画化して公開した柏原校長の魅力的なお話があり、その講義についての質疑、懇親がガーデンパーティという形でおこなわれました。
ツアー報告はシアトル、越智のレポートが掲載されています。
是非ご一読ください。
「食熱通信」Vol.20 発行しました!
2025年12月9日
「食の熱中小学校」の情報をお届けする「食熱通信」Vol. 20 を発行しました!第5期最初の授業は、石川県副知事の浅野先生です。テーマは「能登の農業の未来と課題」。必見です。
「食熱通信」特別号を発行しました!
2025年10月8日
一般社団法人熱中学園がジャパンタイムス主催“Sustainable Japan Award 2025”でSatoyama部門審査員特別賞を受賞し、2025年9月30日(火)18時30分より、記念講演会を開催いたしました。この特別号では各スピーチの抄録をお届けいたします!
十勝ガストロノミー・フィールドプログラム2026
2026年2月10日
畑を知り、畑を食べる。 ~十勝の食と地域資源を巡る2日間~ 十勝は、日本有数の食料生産地です。 しかし、その価値は「おいしい農産物が採れる」ということだけではありません。 この土地には、開拓の歴史があり、日本有数の農業・ […]
長崎県壱岐市 2027年3月6日(土)~8日(月) 2泊3日【120,000円前後】
2026年8月26日
野山や畑から食材を集め、鳥を自分たちの手で捌き、仕込み、料理し、食卓を囲む。
今回の舞台は、玄界灘に浮かぶ長崎県・壱岐島です。
旅の案内人は、平山旅館の2代目・平山敏一郎さん。島の自然を知り尽くし、季節ごとに海・山・田畑から食材を得るその姿から、都会から壱岐へ移り住んだ義娘(息子の嫁)に「ラスト縄文人」と呼ばれています。
平山さんとともに島の食材を集め、鳥を捌き、豆腐や郷土料理をつくる。食べることの背景にある自然や手仕事、人々の知恵に触れながら、「島で食べる」とはどういうことなのかを、3日間かけて身体で学びます。




