食を学ぶ
「食熱通信」Vol.17 発行しました!新着!!

「食の熱中小学校」の情報をお届けする「食熱通信」Vol. 17 を発行しました!
①「諏訪の魅力、食の魅力」金子市長 ② 「長野発酵バレーの魅力と真澄の魅力」 宮坂社長 を掲載しました。

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ツアー
第5期生徒募集のチラシが完成しました!

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講師紹介&スケジュール
【第4期】学校案内

学校生活をお楽しみいただくガイドを公開しました!

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2025
北海道札幌市・石狩市・当別町 2026年2月21日(土)~22日(日) 1泊2日 【60,000円】新着!!

冬の北海道・石狩管内を舞台に、カエデの樹木からのメイプル樹液採取や石狩の鮭料理、羊の牧場見学など、地域の自然と食文化を体験する2日間のツアーです。内陸の森林と沿岸の海が育む多様な食資源に触れ、冬季限定の自然体験や地元ガイドとの交流を通して、北海道ならではの暮らしや産業への理解を深めます。

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2025
神奈川県横浜市 2025年11月15日(土) 12時〜16時 日帰り【2,000円】

このプログラムは第5期第2回授業:柏原光太郎校長「日本各地に続々誕生!デスティネーションレストランの魅力」の質問&懇親会場となります。授業は事前にWEB配信されます。横浜市鶴見区の高台で 70 年続いた日本庭園と西洋庭園でのGarden Party です。
庭園の東、南、西は遮るものはなく風が通り、遠くに横浜みなとみらいを望む芝生を中心に定員 70 人で開催します。

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2025
静岡県西伊豆町 2025年11月1日(土)〜2日(日) 1泊2日【48,000円】

ユネスコ認定世界ジオパークにも選ばれる絶景スポットが多数あり、海・山・温泉にも恵まれた癒しの土地、西伊豆町。実は“ここにしかない”新旧の食文化があるのをご存知でしょうか?
今回の旅では西伊豆町が誇る、個性とこだわり満載の生産者さんたちを訪問し、共に語り、実際に生業を体験させていただくなかで食材を集め、その食文化を五感で味わい尽くしていただきます。
初めての体験だらけの旅になるかと思いますが、もういちど7歳の目で思い切りチャレンジし、食べて話して楽しんでください!

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2025
米国シアトル 2025年10月16日(木)〜19日(日) 3泊4日

初の海外開催 米国シアトルで食の日米交流会とワイナリー&創作アメリカ料理を味わう旅
シアトルを訪れ、シアトルにおける日系人の歴史や現在の「多民族多文化が融合している(フュージョン)」食文化を学びます
- マイクロソフト本社を訪問見学
- シアトル邸宅でのホームパーティーや、日米協会主催和食セミナーに参加
- 伝統的なアメリカ料理、アメリカ創作レストランや公共市場Pike Place Market、スターバックス1号店などの訪問
- ワシントン州ワイナリーを訪問し、アメリカのワイン状況を学ぶ

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2025
高知県越知町 2025年10月11日(土)〜13日(月) 2泊3日【70,000円】新着!!

高知県越知町は、仁淀ブルーで有名な仁淀川の中流域に位置しアウトドアなまちにするぜよ!宣言をしている地域でありスノーピークのキャンプ場がある。今回は、隈研吾さん設計の住箱(2泊)を拠点に活動します。2日目の夜には、的場シェフに出張頂き地域食材でグランピング料理を提供して頂きます。田舎こんにゃく作り体験や鮎の友釣り体験(初心者も歓迎です)など自然豊かな地域の食材と暮らしを触れて頂きます。住箱は、お一人でご利用して頂く宿泊です。

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2025
【受付終了】山形県鶴岡市 2025年9月27日(土)~28日(日) 1泊2日【49,500円】

1日目はアル・ケッチァーのオーナー奧田政行氏が同行して、稀少な在来作物“宝谷カブ”の補場で間引き菜収穫体験とこの時季に美味しい品種5種類程のぶどうを”粒取り”で食べ比べしてもらいます。立寄り先で収穫した"宝谷カブの間引き菜"、"ぶどう"を使用した「食の熱中小学校specialディナー」で初日は終了。

2日目は祈りと感謝、生きるための食の原点が感じられる山岳信仰の聖地羽黒山へ。山伏が伝えたこの地ならではの精進料理に欠かせない乾物や塩蔵といった保存食レクチャーを斎館料理長 伊藤新吉氏から学び、昼食に山のエネルギーがたっぷりの精進料理をいただきます。午後からは3000人の武士が刀を鍬に変えて開墾した松ヶ岡開墾場へ。ここは日本最大の蚕室群をきっかけに国内最北限の絹産地として発達し、 今も養蚕から絹織物まで一貫工程が残る国内唯一の場所。現代の人々による創意工夫で“保存”“伝承”“創造”をする鶴岡の人々に触れ、体感してみてください。

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2025
【受付終了】山形県鶴岡市 2025年9月22日(月)~23日(火・祝) 1泊2日【49,500円】

1日目はアル・ケッチァーのオーナー奧田政行氏が同行して、稀少な在来作物“宝谷カブ”の補場で間引き菜収穫体験とこの時季に美味しい品種5種類程のぶどうを”粒取り”で食べ比べしてもらいます。立寄り先で収穫した"宝谷カブの間引き菜"、"ぶどう"を使用した「食の熱中小学校specialディナー」で初日は終了。

2日目は祈りと感謝、生きるための食の原点が感じられる山岳信仰の聖地羽黒山へ。山伏が伝えたこの地ならではの精進料理に欠かせない乾物や塩蔵といった保存食レクチャーを斎館料理長 伊藤新吉氏から学び、昼食に山のエネルギーがたっぷりの精進料理をいただきます。午後からは3000人の武士が刀を鍬に変えて開墾した松ヶ岡開墾場へ。ここは日本最大の蚕室群をきっかけに国内最北限の絹産地として発達し、 今も養蚕から絹織物まで一貫工程が残る国内唯一の場所。現代の人々による創意工夫で“保存”“伝承”“創造”をする鶴岡の人々に触れ、体感してみてください。

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